東京地下鉄・民営鉄道

7号線南北線の駅別乗降客数

東京地下鉄・乗降客数が掲載されている14駅(2024年度)

東京地下鉄7号線南北線で、2024年度の乗降客数が掲載されている14駅を多い順に並べています。同じ駅で複数の路線がある場合、乗降客数は「一番中心に近い駅」の行にだけ載るため、この路線の一部の駅は表に出ないことがあります(出典の仕様)。

  1. 1位 市ヶ谷駅 133,367人 東京都 新宿区
  2. 2位 赤羽岩淵駅 94,035人 東京都 北区
  3. 3位 永田町駅 75,272人 東京都 千代田区
  4. 4位 六本木一丁目駅 74,305人 東京都 港区
  5. 5位 王子駅 60,412人 東京都 北区
  6. 6位 麻布十番駅 43,260人 東京都 港区
  7. 7位 駒込駅 37,671人 東京都 豊島区
  8. 8位 白金高輪駅 36,926人 東京都 港区
  9. 9位 王子神谷駅 36,275人 東京都 北区
  10. 10位 東大前駅 27,311人 東京都 文京区
  11. 11位 本駒込駅 21,070人 東京都 文京区
  12. 12位 白金台駅 16,791人 東京都 港区
  13. 13位 志茂駅 15,187人 東京都 北区
  14. 14位 西ヶ原駅 8,976人 東京都 北区

乗降客数は鉄道事業者の資料にある1日あたりの数値で、事業者ごとに算出方法が異なります。駅の並びは乗降客数順で、路線の駅順ではありません。