横浜シーサイドライン・第三セクター

金沢シーサイドラインの駅別乗降客数

横浜シーサイドライン・乗降客数が掲載されている14駅(2024年度)

横浜シーサイドライン金沢シーサイドラインで、2024年度の乗降客数が掲載されている14駅を多い順に並べています。同じ駅で複数の路線がある場合、乗降客数は「一番中心に近い駅」の行にだけ載るため、この路線の一部の駅は表に出ないことがあります(出典の仕様)。

  1. 1位 新杉田駅 33,253人 神奈川県 横浜市磯子区
  2. 2位 金沢八景駅 20,902人 神奈川県 横浜市金沢区
  3. 3位 市大医学部駅 11,058人 神奈川県 横浜市金沢区
  4. 4位 鳥浜駅 9,462人 神奈川県 横浜市金沢区
  5. 5位 幸浦駅 5,323人 神奈川県 横浜市金沢区
  6. 6位 並木中央駅 5,085人 神奈川県 横浜市金沢区
  7. 7位 八景島駅 4,988人 神奈川県 横浜市金沢区
  8. 8位 南部市場駅 4,624人 神奈川県 横浜市金沢区
  9. 9位 産業振興センター駅 4,381人 神奈川県 横浜市金沢区
  10. 10位 並木北駅 4,018人 神奈川県 横浜市金沢区
  11. 11位 福浦駅 3,929人 神奈川県 横浜市金沢区
  12. 12位 野島公園駅 3,579人 神奈川県 横浜市金沢区
  13. 13位 海の公園柴口駅 2,458人 神奈川県 横浜市金沢区
  14. 14位 海の公園南口駅 2,013人 神奈川県 横浜市金沢区

乗降客数は鉄道事業者の資料にある1日あたりの数値で、事業者ごとに算出方法が異なります。駅の並びは乗降客数順で、路線の駅順ではありません。